<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>うっとりしてしまう綺麗な民族衣装</title>
      <link>http://brentandangie.com/</link>
      <description>世界広し。従って、民族衣装もさまざま。美しい衣装の数々。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 23 Aug 2010 14:56:06 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ビタミン剤が危ない</title>
         <description>薬との関係で摂ってはいけないビタミもあります。


Kは止血をはじめ血液に関係するビタミンで、骨代謝に重要な役割を果たし、最近は骨粗しょう症の治療薬としても注目されています。


ただKは、動脈硬化性の疾患や心臓弁膜症などの治療薬・ワルファリンの抗凝固作用を阻害する作用があります。


そのためワルファリンを服用している人は、Kの使用は避け、Kが豊富な納豆なども食べないほうがいいのです。


逆に、抗生物質を飲んでいる人はKが不足しやすいともいわれています。


こういった薬との関係もチェックしておきましょう。


</description>
         <link>http://brentandangie.com/2010/08/post_13.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2010/08/post_13.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 14:56:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>坐繰り糸の魅力</title>
         <description>坐繰り糸は、真綿から紡ぐ糸ではありません。

玉繭から・生糸のように繰り出してい素なので塊二匹の蚕がはいる玉繭は、どうしても途中で糸がからまって一本だけでは繰り出せない。
が、坐繰り糸はわざわざこの玉繭から生糸を繰り出すように作っていった糸なのです。

とはいえ玉繭ゆえに絡まりが出でる。
が、このからまりにかまわず繰り出し続けます。
すると、からまったところは節になるけれど、またそこを過ぎるときれいに揃った生糸ができる。

生糸のつやと・紬の風合いである節。
このふたつを併せ持ぞいるのが坐繰り糸の魅力。</description>
         <link>http://brentandangie.com/2010/08/post_25.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2010/08/post_25.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Aug 2010 21:58:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>真綿の紬</title>
         <description>湯にふやかして広げフワフワの真綿状にする。

これから指先で長い一本の糸に紡いでいくのが真綿の紬。


紡いだ糸を、織機にかけて反物に織り上げる。

真綿の紬はつるつるの生糸で織ったきものと違って、空気をたくさん含んでいるので厚ぼったくやわらかい。

鑑でも十分に風合い楽しめる。

輩いだつやや豪薯彩りとは無縁だが、その分ホッとくつろげる優しさが紬にはあるんだよね。</description>
         <link>http://brentandangie.com/2010/07/post_24.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2010/07/post_24.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Jul 2010 23:56:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>紬糸を使った生地</title>
         <description>紬は、生糸を使ったものとはまったく別の風合いを持つ絹織物です。
まっすぐで光沢のある生糸とは違って、ボコボコと節のある、どちらかというと朴訥な雰囲気を持つのが紬の特徴といえましょう。

そもそもどうして紬織物ができたかというと、すべての繭からスルスルと一本の長い糸を繰り出せればいいのですが、そうもいかなかった、というのが理由。
くず繭といって、糸がからまってしまった繭や、また二匹のお蚕さんがはいった玉繭などからは、どうしても生糸はできない。
製品として出す生糸を作れない繭、けれど捨てるのは惜しい。
だったら自家用にこの繭を使って糸を作っちゃおう。
こうしてできたのが紬だ。
あったかくって軽くって、丈夫。
暮らしの衣服にはもってこいの素材なわけね。

このように、成り立ちが自分たち用に使うものだったため、もともと紬には規定というものがなかった。
よって、今に伝わる紬も地方色豊かなんだ。
</description>
         <link>http://brentandangie.com/2010/07/post_23.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2010/07/post_23.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Jul 2010 21:56:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>羅</title>
         <description>残った羅。

紹や紗にくらべてますます網目模様が複雑華麗になってきます。
もう経緯の糸がまっすぐじゃないんだもん。
あっちこっち行っちゃって、斜めになったり曲がったり飛び越えたりしている。

幅の広い豪華なレースにイメージが似てるかな。
織るのにもかなりの時間がかかるときく。

もともとが格調の高い、高貴な人が身に着ける布地であったのね。
羅は今ではきもの地ではなく、夏の帯地におもに使われますね。

たまたまわたくしも一本羅の夏帯を持っていますが、芯がはいらずに帯全体が目の粗いただの網みたいなものなので、まことに涼しい。
しかも軽い。
見た目もさわやかだし、かなり結構な素材です、羅。</description>
         <link>http://brentandangie.com/2010/06/post_22.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2010/06/post_22.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jun 2010 22:55:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サラサラ綸子</title>
         <description>綸子は地紋が入った絹織物。

これも生糸を使ったもので、白生地で織ってあとから染めるタイプ・小紋や訪問着など、染めのきもののほぼすべてをカバーできる。


縮緬とちがって、よりサラリとした風合いが特徴ね。

地模様と全然関係なく染め模様がはいるのもおもしろい。

が、意外に地模様も目立つので侮れないのだ。

友禅、小紋などのきもののほかに、長濡祥、伊達衿にも綸子は使われる。

これまた利用範囲の広い絹織物なのでした。</description>
         <link>http://brentandangie.com/2010/06/post_21.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2010/06/post_21.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 20:53:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>着物の縮緬は代表的な生地</title>
         <description>流れるドレープ感は量感もあってゴージャスそのもの。

色無地から始まって、訪問着、留袖、振り袖に小紋と、ほぼすべての格のきものに使われる縮緬。

きもの地のオールマイティといっていいでしょう。

帯や半衿、バッグなどの小物にも使われます。


縮緬は、普通白生地で織るもの。

生地になってから染めるので、[染めのきもの」という。

これに対して糸のうちに染めてから織るきものが「織りのきもの」。</description>
         <link>http://brentandangie.com/2010/05/post_20.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2010/05/post_20.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 May 2010 19:52:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>しぼしぼ縮緬</title>
         <description>糸に撚りがかけてあるとどうしてしぼしぼするのそれは織物は、経糸と緯糸でできています。
縦糸をあらかじめ織り機にかけ、緯糸を順番に、縦糸と互い違いになるように通していくことで布になるわけですね。
縮緬も同じ平織りの織物ですが、織るときに、あらかじめ強く右撚りと左撚りにかけた緯糸(経糸のこともある)を交互に使うのでした。

逆方向に撚られた糸が隣り合ったまま織られる布。
想像しただけでも苦しくなります。
この強く撚りをかけられて苦しいまま織りあがった布を精練すると、あら不思議、平織りの平らなはずの布があちこち勝手に縮んでデコボコに。

精練とは、もともと糸についていた不純物を取り除く、いわば糸のお洗濯。
精練前はなんとか撚れたままがまんをしていた糸が、精練されたことによって解放され、撚り戻そうとしてあんなしぼができるわけ。
ということは、縮緬のしぼは、解放によるしぼ、喜びのデコボコ。
どおりで優雅で美しい陰影をたたえているわけです。</description>
         <link>http://brentandangie.com/2010/05/post_19.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2010/05/post_19.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 May 2010 21:52:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>絹織物とは</title>
         <description></description>
         <link>http://brentandangie.com/2010/04/post_18.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2010/04/post_18.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Apr 2010 23:55:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生地の素材</title>
         <description>生地の大きさはわかった。では、素材のほうはどうなっておるのか。
きものの素材は大きく分けて、植物性繊維と動物性繊維、それに化学繊維の三種類。
動物性のものは、蚕の繭から採る絹と、羊の毛から採るウールが代表的。
植物性繊維とは、綿、麻などに代表される、植物の実や茎、葉などの筋から繊維を採って織物にしたもの。

自然素材から採る繊維は、それぞれ織機にかけるため、長い糸にする必要がある。
ここに、昔からさまざまな技術が考案されてきたんだ。

一般的に、いま着られているきものの素材は圧倒的に絹が多い。
きものだけじゃない、帯や長嬬祥、帯揚げ帯締めにいたる小物までも絹が主流だ。
このあたりも「きものは贅沢品」というイメージにつながる要素ではある気もするけれど。

個入的にはウールのきもの、綿のきものも好きだけれど、ま、素材の話、まずは絹から順番にいってみましょう。
最後に化学繊維、ポリエステルのきもののこともね。</description>
         <link>http://brentandangie.com/2010/04/post_17.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2010/04/post_17.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Apr 2010 21:50:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生地の大きさ</title>
         <description>きものの生地(ふつうこれを着尺という)の大きさは、幅三十六センチ、長さ約十一・四メートル。

一反が約十一メートルというわけで、「反物」っていうのもそういうことなのか、と納得がいく。

衣服を仕立てるとき通常使っていた(今でも現場では使っている)鯨尺でいうと、幅九寸、長さ三丈となる。


素材の種類にかかわらず、着尺の大きさはほぼすべて同じ。

着尺のほかに羽織用の羽尺ってのもあって、これは着尺よりも短くできてるけどね。

ま、幅はどれも同じ。</description>
         <link>http://brentandangie.com/2010/03/post_16.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2010/03/post_16.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 21:34:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラオス</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://brentandangie.com/images/346435743754.jpg"><img alt="346435743754.jpg" src="http://brentandangie.com/images/346435743754-thumb.jpg" width="176" height="300" /></a>

これはフックで閉めるの？
チャック？
開けっ放し？
こういったタイプの衣装には細かくベストなサイズってあるんですかね？

]]></description>
         <link>http://brentandangie.com/2010/02/post_15.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2010/02/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アジア</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 21:51:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイ　２</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://brentandangie.com/images/5437636.jpg"><img alt="5437636.jpg" src="http://brentandangie.com/images/5437636-thumb.jpg" width="146" height="330" /></a>

色合いがいいですね。
以前書いたときのとはまた違った感じでタイの歴史を感じます。
白と青の組み合わせ好きだなぁ～。
]]></description>
         <link>http://brentandangie.com/2010/01/post_14.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2010/01/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アジア</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 21:33:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エクアドル</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://brentandangie.com/images/47076.jpg"><img alt="47076.jpg" src="http://brentandangie.com/images/47076-thumb.jpg" width="186" height="400" /></a>

男性のですね。

帽子まで付いてるのは男子ではそんなに多くないのでは・・・。
エクアドルはサッカーで有名なのでなじみのある国ですね。
馴染みある国は言い過ぎかっ（笑）




]]></description>
         <link>http://brentandangie.com/2009/12/post_12.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2009/12/post_12.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Dec 2009 21:27:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガーナ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://brentandangie.com/images/663538.jpg"><img alt="663538.jpg" src="http://brentandangie.com/images/663538-thumb.jpg" width="240" height="400" /></a>

イメージだとガーナって緑ってイメージなんですがこんな感じの民族衣装なんですね。
もう何種類かあるんでしょぷけど・・・。
ガーナってサッカーが強いってことしか知らないなぁ。]]></description>
         <link>http://brentandangie.com/2009/11/post_11.html</link>
         <guid>http://brentandangie.com/2009/11/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アフリカ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Nov 2009 21:26:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
